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(出典 cloudfront-us-east-2.images.arcpublishing.com)

バリー・ボンズ氏の球団殿堂入り、おめでとうございます!メジャー歴代最多本塁打を持つ素晴らしい選手ですね。

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征夷大将軍 ★ :2024/05/23(木) 16:46:04.25 ID:OtEkan5C9
NTV2024年5月23日 16:00
https://news.ntv.co.jp/category/sports/4ff796daf4e6418891c88846be68879c

MLBのパイレーツは日本時間23日、メジャー歴代最多本塁打記録、通算762本塁打を記録しているバリー・ボンズ氏らを球団の殿堂入りにしたと発表しました。

ボンズ氏は1985年のドラフトでパイレーツから1巡指名を受けて入団。7シーズン過ごした同球団で1010試合に出場し176本塁打を記録。1993年からジャイアンツに移籍すると、12年連続で33本塁打以上を放ち、2001年には自己最多の73本塁打を放っています。

ジャイアンツでは、ボンズ氏以降、シーズン30本塁打以上を記録した選手が現れていません。現在ジャイアンツでの本塁打トップはタイロ・エストラダ選手の8本となっています。

球団殿堂入りを果たしたことについて、ボンズ氏は「何と言えばいいのか。言葉にならない。子供たちに自分の殿堂入りを伝えることができるなんて、本当に素晴らしいことだ」と喜びました。

今回の殿堂入りはその他に1990年代初頭にピッツバーグを3年連続プレーオフ進出に導いたジム・レイランド氏や、マニー・サンギレン氏も選出されています。

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(出典 i.ytimg.com)


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鉄チーズ烏 ★ :2024/05/22(水) 18:51:39.56 ID:HaNJHIn/9
5/22(水) 9:47 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/1953d8c6e9e34694f32035d41e0fc4a605eea461

<カ*-ブレー*>◇21日(日本時間22日)◇リグリーフィールド

 カ*今永昇太投手(30)が試合前、シカゴを本拠地に置くWNBAスカイの話題の新人エンゼル・リース(22)、カミラ・カルドソ(23)とスリーショットで写真に納まった。

 リースは4月のドラフト全体7位、カルドソは同3位で指名されて入団し、すでにNBAプレーオフのCMに登場するなどで話題を集めている大型ルーキー。この日はカ*の本拠地リグリーフィールドで、始球式を務めた。前日20日(同21日)にはドジャースタジアムで同じくWNBAスパークスの大物新人キャメロン・ブリンク(22)が始球式を務めドジャース大谷翔平投手(29)と対面している。

 今永とのスリーショットはMLB公式X(旧ツイッター)など多くのメディアで紹介され、SNSで話題。今永もすっかりシカゴの顔となっている。


(出典 pbs.twimg.com)

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「日本人の礼儀作法は世界中で評価されていますね。今永選手の姿勢はまさにその象徴です。これからも応援していきます」

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冬月記者 ★ :2024/05/21(火) 01:09:49.99 ID:vQPyWA0v9
https://news.yahoo.co.jp/articles/59e703f40d1388f5d63263c6e074c848cafe8609

今永昇太の礼儀に「アメリカ人は学べるわ」 試合中に見せる仕草に米感服の声「完全に一流だ」

 米大リーグ、カ*の今永昇太投手は18日(日本時間19日)、本拠地パイレーツ戦に先発し、7回4安打無失点の快投を披露した。防御率を0.84まで下げる中、大リーグ公式は緊迫の試合中の“態度”も絶賛。

 米ファンからも「アメリカ人はたくさん学べる」「完全に一流」と感服したかのような言葉が集まっている。

 今永は初回、先頭のマカッチェンに四球を与えたものの後続を落ち着いて抑えた。7回には2死からの連打で走者一、二塁のピンチを背負ったものの、ここも続く打者から三振を奪い雄叫びを上げた。7奪三振の快投で防御率は0.84まで下げた。

 ただ、MLBの公式X(旧ツイッター)が注目したのはそれだけではない。今永が審判に向ける“敬意”だ。

 「ショウタ・イマナガは、新しいボールを受け取るたびに一礼して球審に敬意を表している」という文言とともに、今永がボールを変えてもらう際に帽子のつばに手をやり、一礼している場面の動画を公開した。これに米国のファンから様々な声が集まっている。

「これはかなりクールだわ。いかに多くの敬意と伝統を持っているかを示してる」
「謙虚な男だ」
「アメリカ人は日本人選手を見て敬意をたくさん学べるわ」
「今シーズン、カ*に起こった最高の出来事だ」
「完全に一流だ。永遠にカ*に必要だ」
「これが私のエースだ」
「この男は今の史上最高のピッチャーだ」
「この男を愛さない理由がない」

 今永のデビューから9先発で記録中の防御率0.84は、MLB公式のサラ・ラングス記者が自身のX(旧ツイッター)で行った投稿によれば、防御率が両リーグで公式記録となった1913年以降最高の数字(オープナーでの登板を除く)。とてつもない成績とともに、敬意を忘れない振る舞いも注目を集めている。


https://news.yahoo.co.jp/articles/9239ca288a5489a595e100535b1dd7809eb7a439

今永昇太の“謙虚な姿勢”に注目集まる MLB公式Xで称賛、現地ファンも「この男を愛さずにはいられない」

 米大リーグ(MLB)・カ*の今永昇太が日本時間19日、本拠地で行われたパイレーツ戦に先発し、7回4安打無失点の快投を見せた。打線の援護がなく勝ち星こそ逃したが、防御率は脅威の0.84となった。

 投手としての評価が上がり続ける一方で、マウンドでの“謙虚な姿勢”も話題となっている。

 MLBの公式Xではプレー中の今永のある動作に注目。「今永昇太は新しいボールを受け取るたびに頭を下げて球審に敬意を表す」とつづり、笑顔で会釈をしてボールをキャッチする動画を投稿した。

 「審判からボールを受け取るたびにお辞儀をする、日本時代から何も変わらない」「今永先生の良さが全面に詰まったシーン」「日本人のスポーツへのリスペクトは子供の頃から教えられた素晴らしい風習だと思う」といったコメントのほか、現地ファンからも「この男を愛さずにはいられない」「なんてクールなの」などと称賛の声が寄せられている。

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