楽天



(出典 www.rakuteneagles.jp)



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地元の小、中学生を対象とした楽天オリジナル企画を楽しみにしている子供たちのファンも多いことでしょうね。

1 朝一から閉店までφ ★ :2024/05/13(月) 19:42:46.66 ID:1B8SeAYy9
[2024年5月13日15時22分]

楽天が“毎年恒例”の平日デーゲームを開催する。

14、15日のソフトバンク2連戦(楽天モバイルパーク)は、火、水曜日開催としては珍しい午後1時プレーボール。平日は同6時開始が一般的だが、この両日は宮城県内の小、中学生を対象とした「楽天イーグルス弟子入り体験・職場体験」、高校生、専門学生らが学校の仲間たちと観戦する「楽天イーグルス学校観戦プログラム」の企画があり、昼から試合が行われる。

県内の小中学生の課外活動として17年にスタートした「弟子入り体験・職場体験」は、今年で7回目(20年はコロナ禍で中止)を迎える。グッズショップでの商品陳列やレジ打ち、場内清掃、YouTubeのコンテンツ制作、ラジオパーソナリティー体験、チア体験などさまざまな職種に挑戦。
プロ野球の試合に関わる仕事を体験し、プロスポーツに興味を持ってもらうとともに働くことへの関心、意欲を高めてほしいという目的で、2日間で約600人の小中学生が参加する予定だ。

大勢の子どもたち、学生が観戦する前で、14日に先発するコディ・ポンセ投手(30)は「悪い言葉っていうのを吐かないようにまずしたい(笑い)」とジョークを交えつつ「昨日が母の日で個人的にも非常に感動的な1日、思いが募る1日ではあったんですけども、明日は子どもたちが来るということで、情熱、愛をマウンドで見せられればいいかなとは思ってます」と意気込んだ。

東北では、J2モンテディオ山形が昨年5月17日の大分トリニータ戦で「エデュケーショナルデー」と題し、水曜日の午後1時半試合開始で山形県内の小中高生ら約3000人を招待した例がある。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202405130000605.html

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(出典 full-count.jp)

200勝まであとわずかというファンの声に反し、今の田中将大にとっては3勝どころかマウンドに上がることもできない状況なのでしょうね。


6 それでも動く名無し 警備員[Lv.8][新苗] :2024/05/11(土) 09:22:21.80 ID:9ocIdCc30
本人はもう十分稼いだからどうでもよくても200勝興行はしたいよな

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(出典 full-count.jp)

今シーズンは未だ1軍登板がないとのことですが、復帰を待っているファンも多いことでしょう。怪我の回復や調整が大切ですが、早くピッチャーマウンドでの姿を見られることを楽しみにしています。

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冬月記者 ★ :2024/05/10(金) 17:22:03.48 ID:mbKD0nnc9
https://news.yahoo.co.jp/articles/9936fc0ebaa56e6aff1687a57fde81857cf152a9?page=1

4年で年俸20億円減 日米通算200勝まで「3」に迫る楽天・田中将大が迎えた正念場 鬼筆のスポ魂

 球威の戻らない状態が今後も続くならば、あと3勝で達成する日米通算200勝は遠い道のりとなる。楽天の大功労者でもある田中将大投手(35)が、プロ人生で最大のピンチに立たされている。


■いまだ1軍登板なし

 星野仙一監督時代の2013年に無傷の24連勝を飾るなど、楽天を球団創設9年目で初のリーグ優勝、初の日本一に導いた田中に異変が起きている。

 今シーズンが32試合消化(8日現在=14勝17敗1分けでリーグ5位)した時点で、1軍登板はゼロ。3月20日のイースタン・リーグ、DeNA戦(横須賀)で3回⅓、63球を投げて5安打3失点でマウンドを降りて以降、一度も登板がないのだ。

 4月中旬に予定されていたイースタン・リーグでの登板は11日に白紙に。田中はその後、「自分と向き合いながら…。時間はかかるかもしれないが、やれることをやる」とコメント。 

 しかし、いまだに次回登板のメドも明らかになっていない。直近の田中の投球を見ていたプロ野球関係者は「とにかく球が走っていない。全盛期の直球が影を潜めて、まるで直球がチェンジアップのようだった。肘の状態が万全ではないのかもしれない」と話した。


■「大台」到達間近も

 田中は7勝11敗に終わった昨季終了後、右肘のクリーニング手術を受けた。術後の経過は良好で、今春のキャンプは1軍スタート。2月24日、オープン戦の中日戦(北谷)で復帰登板を果たし、3月6日の阪神戦(甲子園球場)、同13日のオリックス戦(静岡)に登板。イースタン・リーグにも投げて順調に階段を上がっていると思われたが、登板予定を白紙に戻して以降は音沙汰がない。

 精神的なショックが体調や投球に影響を及ぼしているのでは…という指摘もある。田中は1月21日、減額制限を超える45%ダウンの年俸2億6千万円プラス出来高払いの単年契約を結んだ。

 ヤンキースと総額1億5500万ドル(当時のレートで約161億円)の7年契約を終え、21年に楽天に復帰したときの年俸は9億円。それが2年連続の不振(21年=4勝9敗、22年=9勝12敗)で23年には4億7500万円に減額し、そこからまた2億1500万円のダウンとなった。

 楽天ではわずか3シーズンで6億4千万円の減額。ヤンキース最終年となった20年の年俸は2300万ドル(同約24億2千万円)で、4年前との比較では20億円超も年俸が下落したことになる。

 それでも周囲からは「今の成績なら2億円でも払い過ぎだ」という辛辣(しんらつ)な声が飛んでくる。
 
 球界関係者は「田中ほどの選手でもメンタルをやられるのでは?」と心配している。加えて全盛期のように腕が振れず、球威が戻らないとなれば、あと3勝に迫った日米通算200勝の達成さえも*みがかかってくる。


■もうひと花咲かせて

 楽天にとって、チームを初の日本一に導いた田中は球団最高の功労者だ。新人王に始まり、タイトルは最多勝と最優秀防御率をともに2回。最優秀選手賞、沢村賞にも輝いた。ポスティングシステムを利用してヤンキースに移籍し、メャーでも78勝をマーク。

 7年契約が終了すると迷わず古巣の楽天に復帰した。ところが、このところチームの中から「田中が浮いている」という怪情報まで流れているのはどうしたことか…。

 どんな選手でもいつかは衰える。しかし、外部からやってきた選手と球団の功労者では晩年の扱いが違うのは当たり前だろう。球団には田中に寄り添ってもらいたい。北海道・駒大苫小牧高時代から日本球界を席巻してきたマー君にはもう一度、花を咲かせてほしい。

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