(出典 number.ismcdn.jp)


馬場選手の今後の活躍に期待しています!次の阪神戦の登板も楽しみですね。

1 @シャチ ★ 警備員[Lv.33] :2024/05/23(木) 00:47:55.47 ID:b9TF8m1Z9
 ◇セ・リーグ 巨人2―4中日(2024年5月22日 東京D)

 巨人の7年目右腕・馬場皐輔投手(29)が22日の中日戦(東京D)に4番手として登板。現役ドラフトで阪神から巨人に移籍後初登板を果たし、ジャイアント馬場ならぬジャイアンツ馬場としての初マウンドは2/3回1安打無失点だった。

 2―3と逆転されて迎えた7回だった。この回から登板した3番手左腕・大江が1死三塁とし、打席に代打・中島を迎えたところで馬場にスイッチした。

 昨季まで巨人に在籍していた中島と昨季まで阪神に在籍した馬場の対決は空振り三振。だが、続く村松に中前打されて大江が残した三走・岡林に4点目のホームインを許した。それでも田中は遊飛に打ち取り、それ以上の得点は許さなかった。

 2017年ドラフト1位指名で仙台大から阪神入りし、昨季までのプロ6年間で通算7勝4敗0セーブ22ホールド。昨年12月に行われた第2回現役ドラフトを経て今季から巨人に移籍した。

 “巨人の馬場”は1999年に61歳で亡くなった伝説のプロレスラー、ジャイアント馬場さんが馬場正平として1955年から5年間在籍して以来2人目。馬場皐輔は馬場正平投手が1957年に3試合登板して以来67年ぶりとなる“巨人の馬場”としてのマウンドとなった。

 試合後、馬場との一問一答は以下の通り。

 ――振り返って。

 「大江のランナーをかえさずに帰って来たかったですけど、しっかりそこは反省点として、まだまだチームの戦力になれるようにしっかりいきたいなとは思います」

 ――ジャイアンツのユニホームを着て東京ドームで投げた。

 「新鮮でした。でもバッターに向かって行く気持ちとか、しっかりやってきたこと、低めに丁寧に投げるとかそういうのは今日しっかり体現できたので、また無駄な力とか力みとか取れてたら、もっと肩の力とか抜けてくればもっと厳しいコースに投げ分けができてくると思うので、しっかり次の登板でも自分の役割というところを大事にしていきたいと思います」

 ――緊張は。

 「緊張はしました。でも向かって投げている感じは出せたのかなと思います」

 ――次は肩の力抜けられる。

 「個人の開幕が東京ドームで良かったなというのは。あとはしっかり状況に応じた投球をやっていけたら」

 ――今後どうアピールしたいか。

 「やっぱりみんなに続けるような形で、まずは自分の投球をしっかりやって、それが結果的にいい方向に結びつくということを考えて投げてるんで。まずはチームが勝つための投球というのをしっかり準備してやっていきたいなと思います」

 ――次は阪神戦。

 「やっぱり首位のチームなんで負けられないと思うので。次は敵という形になるので、絶対に気持ちで負けずに立ち向かっていく姿を見せていけたらなと思います」

5/22(水) 22:52配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/105b6183f846e801be75911e97b073ad63308c9d
<巨・中>7回途中から登板した馬場 (撮影・西川祐介)

【67年ぶりのジャイアンツ馬場、初登板は「新鮮な感覚」】の続きを読む



(出典 i.ytimg.com)

大谷翔平の新居に日本人ファンも「愛を感じるわ」「奥さん用か」と話題を集めています。
【大谷&真美子夫人の12億円豪邸に「愛を感じる」】の続きを読む



(出典 cloudfront-us-east-2.images.arcpublishing.com)

バリー・ボンズ氏の球団殿堂入り、おめでとうございます!メジャー歴代最多本塁打を持つ素晴らしい選手ですね。

1
征夷大将軍 ★ :2024/05/23(木) 16:46:04.25 ID:OtEkan5C9
NTV2024年5月23日 16:00
https://news.ntv.co.jp/category/sports/4ff796daf4e6418891c88846be68879c

MLBのパイレーツは日本時間23日、メジャー歴代最多本塁打記録、通算762本塁打を記録しているバリー・ボンズ氏らを球団の殿堂入りにしたと発表しました。

ボンズ氏は1985年のドラフトでパイレーツから1巡指名を受けて入団。7シーズン過ごした同球団で1010試合に出場し176本塁打を記録。1993年からジャイアンツに移籍すると、12年連続で33本塁打以上を放ち、2001年には自己最多の73本塁打を放っています。

ジャイアンツでは、ボンズ氏以降、シーズン30本塁打以上を記録した選手が現れていません。現在ジャイアンツでの本塁打トップはタイロ・エストラダ選手の8本となっています。

球団殿堂入りを果たしたことについて、ボンズ氏は「何と言えばいいのか。言葉にならない。子供たちに自分の殿堂入りを伝えることができるなんて、本当に素晴らしいことだ」と喜びました。

今回の殿堂入りはその他に1990年代初頭にピッツバーグを3年連続プレーオフ進出に導いたジム・レイランド氏や、マニー・サンギレン氏も選出されています。

【メジャー歴代最多本塁打のバリー・ボンズ氏が球団殿堂入り!】の続きを読む

このページのトップヘ